モテたい人必見!テストステロンの増やし方 

目的別 筋肥大

突然ですが、皆さんは「テストステロン」ご存じでしょうか 

テストステロンとは、男性ホルモンの一種で男性機能向上や筋肉の合成、脂肪燃焼など男性としての魅力を上げてくれるホルモンで、別名モテホルモンと言われています。 

今回はこの魅力的なホルモンであるテストステロンを増やすための方法について説明していきたいと思います 

ジムに行く 

テストステロンを増やすなら間違いなく筋トレがNo1です特にバーベルを使ったスクワットやデッドリフトはテストステロンを増やすには効果的。

トレーニング強度に関しては10回~15回くらいがギリギリできるかできないかの強度で行う事をおススメします

そして、トレーニング時は筋肉の事とかわいい女の子の事を考えることにより更にテストステロン値を上げることができます。 

トレーニングの仕方が分からなければ最初はパーソナルトレーナーに指導してもらうと、継続しやすいのでおススメです。 

睡眠は寝入りが重要 

質の高い睡眠を取ることで、男性ホルモンの分泌が高まります

特に寝始めてから3時間が一番深い睡眠。つまりホルモン分泌のゴールデンタイム 

この時間にモテホルモンがたくさん出ているのです。

テレビや携帯をだらだら見ていて、寝入りの環境が悪いと良質な睡眠を得ることができません。

さっさと携帯を見るのをやめてゴールデンタイムを楽しみましょう。 

ホルモンは食事から作られる 

ジャンクフードのような偏った食事はテストステロンの低下を招きます。

バランスのとれた食事を心がけることが重要です。

そのなかでもテストステロンを増やす上で、ポイントになる栄養素が3つあります。 

1つ目は亜鉛です。

亜鉛は性ホルモンの合成や精子の生成などに深く関係しており、カキや牛肉などに多く含まれています。 

2つ目はセロトニンです。

セロトニンの低下はテストステロンの低下につながります。

セロトニンの合成にはトリプトファンが必要となりますので肉や魚、卵などたんぱく質をしっかりと摂取する必要があります。

ほとんどの方は、このたんぱく質が足りていません。筋トレをしながらであればプロテインでたんぱく質をしっかり摂取していきましょう。

目安は筋トレをしながらであれば体重×1.5g程を目安に摂取していきましょう。 

また日光を浴びたり、リズミカルな有酸素運動を取り入れるのもセロトニンの合成に効果的です。 

3つ目がビタミンです。

ストステロンのもととなるDHEAは副腎から分泌されるホルモンです。

この副腎は酸化に弱く、副腎の疲労を防ぐには抗酸化作用の強いビタミンCやEを摂取していきましょう。

キャベツやブロッコリーなどの野菜、アーモンドやクルミなどのナッツ類に豊富です。 

以上が、テストステロンを増やす方法でした。筋トレを始めるにあたりプロテインの購入を考えてらっしゃる方にはビーレジェンドが味、価格ともにオススメです。

特にパッションフルーツ味はスッキリした味わいで絶品ですので、是非1度試してみてください。